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三井住友VISAゴールドカード徹底解説
国内No.1ステータス三井住友VISAゴールドカード!
日本のVISAカードの原点となっている三井住友カードのゴールドカードがこの三井住友VISAゴールドカードです。 審査基準における年齢制限において、ターゲット会員層をゆとりある年代に設定し、高い信頼性と愛好性を維持しています。トータルバランスにおいても、所有することによる社会的信頼性においても、ダイナース、アメックスに次ぐ、日本が誇るゴールドカードと言っても過言ではありません。
●キャンペーン
以下3つの条件を満たしてもれなく10,000円のキャッシュバック。
(1)三井住友カードにて10万円以上お買物利用
(2)「マイ・ペイすリボ」ご登録
(3)「カードご利用代金WEB明細書サービス」お申し込み
当サイト限定で10,000円キャッシュバック 1,000円分のギフトカードプレゼント!(9月30日まで)
●年会費
1番初めに抑えておきたい点として、年会費を50%以上も割り引く方法がこのカードにはあるということです。
通常年会費は10,500円(家族会員年会費1人目無料/2人目以降1,050円)と、一般ゴールドカード並み・・・ですが、マイペイす・リボ登録&カード利用代金WEB明細書サービスを利用することで、年会費が4,200円になります。
【マイペイす・リボ】
このシステムはカード利用の引き落としをリボ払いにして、自分のペースにあった支払いを行なっていくシステムです。 リボ払いによる手数料は発生してしまいますが、三井住友VISAゴールドカードにおいては年会費が半額になるというメリットがあります! ・・・それでも手数料がかかるのはちょっと・・・という人に朗報です。 リボ払いなのに手数料を支払わなくてもいい方法があるのです。 三井住友カードは毎月の支払額をカード自体の限度額まで自由に設定できるようになっています。これを利用しない手はありません。
支払額を限度額と同額にすることで、カード利用の引き落としは全て1回で支払われることになるので、リボ払いなのに手数料のかからない1回払いとすることができます。手数料をかからなくし、年会費を半額にすることが出来ます。
【カード利用代金WEB明細書サービス】
明細確認をWEBのみで行なうサービスとなっていて、このサービスを利用することで年会費が1,050円安くなります。 これで簡単に年会費は4,200円にすることができるのです。
●ETCカード
このカードはETCカードとしても利用できます。年会費は無料、ETCで貯めたポイントは高速料金として使用することが可能です。年会費は4,200円です。
●旅行傷害保険
ゴールドカード比較において注目を集める項目の一つとして、付帯する国内外旅行保険がありますが、傷害補償は安心の最高5,000万円補償となっていま す。 ゴールドカードでは普通??ですが、国内外どちらに対しても自動付帯となっているのです!持っているだけで5,000万円の安心を手に入れられるのです。 もちろん本人だけではなく、家族に対しても最大2,000万円の補償があります。
海外旅行保険の付帯サービスとして、24時間海外旅行先での病気やケガについて無料相談できる「ドクターホットライン」があり、安心を与えることに手を抜いていません。
また、国内外旅行保険には珍しく、最高2万円の航空便遅延保険が付帯しています。
(ただし、旅行費等をカードでお支払いいただいていることが条件です。)
国内旅行保険については手術費用補償、入院日額補償、通院日額補償も別枠で付帯してあり、保険サービスにおいては非の打ちどころがありません。
空港ラウンジサービスにおいては文句なしの国内25空港、35ヶ所が利用可能となっているので、国内旅行においてはほぼストレスを感じることはありません。
海外旅行においてはアメックス会員同様、ハーツNo.1クラブゴールド会員に無料で入会することができます(通常年会費5,000円)。ハーツレンタカー利用時はアフォーダブル料金から最大10%の優遇を受けられ、アメリカにおいて2008年中はアップグレードサービス期間となっています。 海外トラベルデスクも充実していて、対象は主要55都市。ホノルルラウンジでは無料ドリンク、手荷物一時預かり、インターネットサービス(30分無料)なども提供されています。
緊急時には旅行先現地に暫定的カードを届けてくれる「緊急カードサービス」、$5,000相当額以内の現地通貨をご用立てする「緊急キャッシュサービス」で隅々まで会員をサポートしてくれます。
国内外旅行において高質な旅を満喫できること間違いないサービス設定になっていることをお分かり頂けましたでしょうか。
●ポイントプログラム
通称ワールドプレゼントと呼ばれるポイントプログラムは1,000円カード利用毎に1ポイントの還元。1ポイントは5円相当となっているので還元率は5% となっています。 年間カード利用額に応じてボーナスポイントがV1メンバー、V2メンバー、V3メンバーとランク分けされていて、下表のように設定されています。
| ランク | 前年度年間利用額 | 50万円利用時 | 以降10万円利用毎 |
|---|---|---|---|
| V1メンバー | 50万円~100万円 | 100ポイント | 20ポイント |
| V2メンバー | 100万円~300万円 | 150ポイント | 30ポイント |
| V3メンバー | 300万円以上 | 300ポイント | 60ポイント |
また、ネットショッピングでもポイントバック優遇されており、100店舗以上の加盟店でネットショップ時の還元ポイントが2倍~20倍にもなります。
ポイント相互性においては多岐にわたる移行提携先があるので、個々のニーズにあったポイント利用方法を選べる利点があります。
●マイル移行
▶ANAマイレージクラブ(年間参加費無料)
100ポイント以上100ポイント単位で、100ポイントを300マイルに移行できます。 年間上限は15,000ポイントとなっている点に注意です 。
また、ANAカード会員(年参加費6,300円)は当然優遇対象となっていて1ポイント以上1ポイント単位で、1ポイントを10マイルに移行することができます。
▶クラブ・ミッレミリア(年参加費無料)
200ポイント以上100ポイント単位で、100ポイントを300マイルに移行できます。移行に要する期間は1ヶ月~2ヵ月かかる点が懸念要素となります。
▶クリスフライヤー(年参加費無料)
100ポイント以上100ポイント単位で、100ポイントを300マイルに移行できます。クラブ・ミッレミリア同様、移行に要する期間は1ヶ月~2ヵ月かかります。
ネットショップで獲得したポイントは「プレミアムポイント」とされ、マイル移行対象外ポイントとして区別されてしまうので注意が必要です。
ゴールドカードのポイントプログラムは本来あまり魅力的ではありませんが、三井住友VISAゴールドカードは「使えば使うだけポイントを貯められる」ポイントプログラムにも魅力があるゴールドカードになっています。
三井住友VISAカードは、20代では持つことのできない、持つ人を選ぶカードです。
ステータスと信頼を求める方に是非ともお勧めしたい一枚です。
以下3つの条件を満たしてもれなく10,000円のキャッシュバック。
(1)三井住友カードにて10万円以上お買物利用
(2)「マイ・ペイすリボ」ご登録
(3)「カードご利用代金WEB明細書サービス」お申し込み
こんなカードもオススメ!!
スペック情報
| 年会費 | 本人 | 初年度 | 5250円(税込) | ポイント | ポイント付加 | 1000円=1P | |
| 2年目以降 | 10500円(税込) | 交換(最低) | 200P | ||||
| 家族会員 | 1人目 | 無料 | 還元率 | 0.5%~ | |||
| 2人目以降 | 1050円(税込) | 有効期限 | 2年間 | ||||
| 入会資格 | 年齢 | 満30歳以上 | 手数料 (実質年率) |
ショッピング | 分割払い | - | |
| 収入 | 安定した収入のある方 | リボ払い | - | ||||
| 審査期間 | 最短1週間発行 | キャッシング | 1回払い | - | |||
| 紛失盗難保障 | あり | リボ払い | - | ||||
| ETCカード追加発行 | あり | 締日 | 毎月15日または末日 | ||||
| 利用可能枠 | 70~200万円(税込) | 支払日 | 毎月10日または26日 | ||||
| 海外旅行 損害保険 |
死亡・後遺傷害 | 最高5000万円(税込) | 国内旅行 傷害保険 |
死亡・後遺障害 | 最高5000万円(税込) | ||
| 傷害治療費用 | 最高300万円 | 入院(1日につき) | 日額5,000円 | ||||
| 疾病治療費用 | 最高300万円 | 通院(1日につき) | 日額2,000円 | ||||
| 賠償責任 | 最高5,000万円 | 手術費用 | 最高20万円 | ||||
| 携行品損害 | 保証額 | 最高50万円 | 家族特約 | - | |||
| 自己負担額 | 3,000円 | ショッピング保険 | 年間保証限度額 | 年間300万円(税込) | |||
| 救援者費用 | 最高100万円 | 1事故あたりの自己負担額 | 3,000円 | ||||
| 家族特約 | あり | 保障期間(購入日から) | 購入日および購入日の翌日から90日間 | ||||


